2012年10月22日月曜日

マーガレットサッチャーの映画

どうも、ちゃんと生きています。

今日は三線とは関係ない話題。

「マーガレットサッチャー」氏の映画を、DVDで見ました。
国を守る為に、時には独裁と言われながらも苦渋の決断を下し続けたサッチャー氏。
「私のした事は、今の人たちには反対されても、きっと未来の人たちから感謝される」というような台詞がありました。
それは、決断の基準が、自利ではないところにあったからでしょう。

確かに、政治家にとって、落選は怖いでしょう。
でも、「どう思うかではなく、どう考えるか?」という大事な事を忘れそうになっている世間の顔色ばかり伺っていては、未来の為になりませんよね。



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  ふなきちエンタープライズ@up sold
ハンドメイド・手作りマーケット tetote(テトテ)

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